Chrome拡張機能
作業中のページの隣に開いたままにできるサイドパネルです。Googleでログインし、モデルを選んでプロンプトを貼り付ければ、バッチはバックグラウンドで動きます。
アカウントは1つ、クレジットも1つ。どのクライアントから生成しても、バッチは同じダッシュボードの履歴に残ります。
作業中のページの隣に開いたままにできるサイドパネルです。Googleでログインし、モデルを選んでプロンプトを貼り付ければ、バッチはバックグラウンドで動きます。
ビューアではなく完全なクライアントです。スマホやiPadからバッチを開始し、進行を追い、結果を保存できます。AppleまたはGoogleでログインでき、チャージにカードを出す必要もありません。
Androidでも同じ完全なクライアントで、クレジットはGoogle Play経由で購入します。残高もバッチも履歴も今お使いのものそのままで、モバイル専用プランはありません。
今すぐインストールできる唯一のクライアントです。ウェブ版と同じバッチ処理を、作業中のページの隣のサイドパネルで動かします。
インストールは1分ほど
ストアページでクリックするだけ。ツールバーにアイコンが追加され、どのページでも開けるパネルが使えるようになります。それ以外にブラウザが変わることはありません。
bulkimagen.comで使っているアカウントと同じです。クレジット残高もモデルもバッチ履歴もそのまま。登録し直す必要も、別に支払う必要もありません。
パネルにプロンプトのリストを入れ、モデルとサイズを選んでバッチを開始します。完成した画像は1枚ずつでも、まとめてZIPでも保存できます。
拡張機能はサイトの簡易版ではありません。同じバッチ処理を、そのまま素材や指示のあるページの隣で動かせるようにしたものです。
パネルは読んでいるページを覆わず、その横に開きます。商品ページや指示書、スプレッドシートを表示したままプロンプトを書き、バッチを走らせられます。
ページ上の文章を選んで「このテキストから画像を生成」を選ぶと、選択部分がプロンプトの下書きに入ります。送信前に編集もできます。
パネル・ダッシュボード・公開APIのどこから実行しても、料金ページに表示された単価どおりに1枚ずつ課金されます。二重に請求されることはありません。
ページの収集も、閲覧履歴の記録も、パッケージ外のコード読み込みもありません。端末に保存するのはログイントークン、表示用のプロフィール、未送信の下書きだけで、ログアウトまたは削除で消えます。
拡張機能が何を見られて何を見られないのか、正確に知りたい方へ。プライバシーポリシーに専用のセクションがあります。 プライバシーポリシーの拡張機能の項を読む
デスクトップで作ったものを眺めるだけの補助アプリではありません。バッチを組み立て、実行し、結果を保存する——その一連の流れをスマホで完結させます。
プロンプトを入力または貼り付け、モデルとサイズを選んでバッチを実行します。ウェブ版や拡張機能と同じ処理基盤で、モデルも1枚あたりの単価も同じです。
どちらのプラットフォームもネイティブのログインで、すでにお持ちのアカウントにそのまま入れます。Googleと並んでSign in with Appleにも対応しているので、渡したくないメールアドレスを出す必要はありません。
クレジットパックはApp StoreとGoogle Playのアプリ内課金として販売されるため、モバイルでのチャージはカード番号ではなく指紋認証で完了します。価格はストアが現地通貨で設定します。
スマホで買ったクレジットはデスクトップでも使え、サイドパネルで生成したバッチはスマホでも開けます。モバイル専用のアカウントもプランもありません。
2つのアプリは開発中です。出せる状態になるまで、公開日はお伝えしません。